2021/12/02

【ドラマ】今際の国のアリス【Netflix】

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こんにちは☻

 

 

今回は11月限定で契約したネットフリックスで鑑賞したドラマ、

今際の国のアリス」を語ります(`・ω・´)ゞ

見終わるのが11月末ぎりぎりで、頑張りました💦

ogp

 

 

お話の内容は、以下の通りでございます☟

 

 

無人と化した渋谷で…

働きもしないでゲームばかりのアリスは家を出て、

親友のカルベとチョータとともに渋谷に駆り出す。

渋谷のスクランブル交差点でバカ騒ぎした3人は、

警察から逃げるためにトイレに隠れる。

すると、いきなり停電し、周りの様子がおかしいことに気づく3人。

トイレから出ると、渋谷には誰一人いなくなっていた…。

 

謎の“げぇむ”会場

夜になり、静まりかえった渋谷にいる3人。

突然、スクランブル交差点の電光掲示板に

「GAME会場はこちら」と表示され、

導かれるように謎の雑居ビルにたどり着く。

そこに置いてあるスマホを手にすると、

その後、OL風の女性と女子高生が現れる。

OL風の女性は、

アリスたち3人がボーダーラインを超えてしまったため、

「ゲームに参加するしかない」と言うと、

レーザーによるバリアで元の場所へ逃げる余地はなくなっていた。

そして、全員がゲーム会場へと続くエレベーターへと乗るのだった。

 

「生と死」のゲーム

エレベーターが開くと、

会場は「生」と「死」と書かれたドアが2つだけある部屋だった。

スマホから「制限時間は2分」と聞こえゲームがスタートする。

迷っている一行だったが、制限時間が近づくと煙が充満してきてしまう。

OL女性が指示した「生」のドアを開けた女子高生だったが、

レーザーに撃たれて死んでしまう

とっさに「死」のドアへ逃げ込む4人。

制限時間になった部屋は炎で包まれるのだった。

 

攻略と脱出

次の部屋も同じく「生」と「死」のドアだけがあり、

迫る時間制限に焦る4人だったが、

カルベが勇気を出して「生」のドアを開くと、それは正解だった。

しかし、また同じ繰り返しで2択の運次第と思われていたが、

カルベに焚きつけられたアリスはなにかに気づき、

正解である「死」のドアを開けて次に進むことに。

アリスはビルの形状と避難経路図を思い出し、

そこから部屋の数と位置を割り出していたのだった。

アリスの優れた観察力によってギリギリのとこで脱出に成功する4人。

すると、「クラブの3の」トランプが置いてあり、

スマホから「3日間のビザを支給する」と伝えられるのだった。

ビザが切れると殺されてしまうため、

ゲームに参加し続けるしかないのだった。

 

新たなゲーム

ビザの期間中に必要な食料などを揃える4人。

アリスたち3人とOLのシブキでは、

人が消えたタイミングが違うことに気がつく。

チョータは前のゲームで足を負傷していることから、

慣れておくためにも

アリスとカルベは2人でゲームに参加することにする。

ゲーム会場はマンションだった。

そのゲームとは、「鬼ごっこ」で、トランプは「スペードの5」だった。

  • スペード:フィジカル戦
  • ダイヤ:頭脳戦
  • クラブ:チーム戦
  • ハート:裏切りのゲーム
  • 数字は難易度

参加者から上記のトランプの意味を教えてもらったアリスとカルベ。

そしてゲームが始まる。

 

チョータとシブキ

負傷したチョータを看病するシブキは、チョータの境遇を理解し、

自分の過去を打ち明けることによって仲を深めている様子だった。

そして2人は体を合わせていく。

 

鬼ごっこ

ゲーム「鬼ごっこ」は制限時間20分の間に、

「おに」から逃げてマンション内にある一室「じんち」を見つけて

タッチすることができたらクリアというもの。

制限時間の20分を経過すると時限爆弾が爆発してしまう。

「おに」は馬の被り物をかぶり、マシンガンを持っていた。

「おに」によって次々と参加者が殺されていく中で、

アリスは声を出して「おに」の場所を参加者で共有しようとし、

それにクライマーの女性が応える。

カルベはアグニという男から

「おに」を一緒に倒すように持ちかけられて戦うものの、

強靭な力を持つ「おに」に苦戦していた。

アリスはある一室が不自然に「おに」から守られていることに気づき、

そこが「じんち」であることを察知する。

同じタイミングで銀髪フードの男もそこへやってくる。

しかし、その部屋に入ると別の「おに」が待機しており、

襲われるもののなんとか室内の別の部屋に逃げ込むアリス。

そここそが「じんち」であったが、

壁の両端にボタンがあって、それを同時にタッチする必要があった。

アリスは「おに」に襲われながらも、

みなに「じんち」に来るように声をかける。

するとクライマーの女性が窓から入ってきて、

同時に銀髪フード男がスタンガンで「おに」を気絶させ、

制限時間残り1秒のところでボタンの同時タッチに成功するのだった。

 

無線と“ビーチ”

「おに」を倒すも負傷していたカルベは、

アグニという男がいつの間にか立ち去っていることに気づく。

アグニと一緒にいた男の無線から

「我々は答えを知っている、“ビーチ”に帰還せよ」

の言葉が聞こえてくるのだった…。

 

アリスとカルベの帰還

ゲームから帰ってきたアリスとカルベ。

チョータとシブキのビザは今日までの期限だという。

カルベは無線で聞いた“ビーチ”に

何か手がかりがあるとして目標を定め、

4人はゲーム参加の準備を進める。

 

ハートのゲーム「かくれんぼ」

夜になり、4人がゲーム会場へと向かうと、そこは植物園だった。

参加者はアリスたち4人のみで、ゴーグルと武器が置かれいた。

ゲームの難易度は「ハートの7」

ゲーム名は「かくれんぼ」で、4人の中で1人が狼、3人が羊となり、

狼に見つからないように隠れ、

制限時間終了時に狼だった人のみがクリアとなるルールだった。

装着したゴーグルは視線を認証し、

目が合った人間へと狼が切り替わる仕組み。

4人中1人しか生き残れないことに動揺する一同だったが、

シブキが自分を狼に誘導して、逃げ出してしまう。

怒ったカルベは、

シブキを追いかけて無理やり狼を自分に移動させるが、

その後、アリスの呼びかけに反応したことで狼はアリスへ移動する。

アリスは解決方法を模索しながら逃げるものの、

カルベとシブキに挟まれてしまう。

すると、チョータがシブキを抑えつけ、

そのスキにアリスは逃げるのだった。

手がかりを探すものの、解決策は見つからず時間だけが迫っていく。

追い詰められていく中で、

アリスはカルベとチョータを過ごした過去を思い出し、

生き残るのは自分じゃないと言って2人を探し始める。

しかし、カルベもチョータもアリスに見つかろうとせず、

隠れたまま出てこないのだった。

そして残り時間が迫り、

カルベとチョータはアリスに託す言葉を残し、

シブキを含めた3人は死んでしまう

アリスは絶望して泣きわめくことしかできないのだった…。

 

ウサギの過去

ウサギは父と2人で暮らしていた。

ウサギの父は世界的なクライマーだったが、

根も葉もない不祥事の記事を書かれたことで、

父は登山へ行ったっきり行方不明となり、

世間からは自殺したと思われていた。

 

ウサギの借り

ウサギは道路で倒れているアリスを助けてご飯を食べさせる。

ウサギは「鬼ごっこ」のゲームで、

アリスが敵の居場所を叫んだことで助かった借りがあると言い、

借り返すためにも一緒にゲームへの参加を誘うのだった。

 

ゲーム「ディスタンス」

ゲーム会場は高速道路のトンネルだった。

スタート地点のバスに乗り込むと、

そこにはアリスたち以外に3人の参加者がいて、

ゲーム名は「ディスタンス」、

難易度は「クラブの4」であることが明らかになる。

ルールは「制限時間内に試練に耐え、ゴールを目指す」というもの。

3人の男性の内、1人は足をケガしており、自分を置いていけといい、

アリスたちは4人でトンネル内をひたすら走ることになる。

道中では獰猛な獣が襲ってくるゾーンがあり、

そこで1人が殺されてしまう。

さらに走っていると、ディーゼルエンジンのバイクを見つけ、

その軽油を使えばスタート地点にいるバスを動かして

置いてきた仲間を助けられると言い、

アリスは1人でスタート地点へと戻っていく。

行き止まりまでたどり着いたウサギたちは

アリスらの到着を待っていた。

すると、壁から水が吹き出してきて急いで逆走して走り出すことに。

1人は転んだことで水に飲み込まれてしまったものの、

ウサギは間一髪のところでバスに乗って来たアリスに助けられる。

スタート地点にあったバスの側面には「GOAL」と書かれており、

最初からバスの中がゴールだったのだ。

その後、カルベが言い残していた“ビーチ”に手がかりがあると信じ、

アリスとウサギは“ビーチ”を目指すことに決める…。

 

ビーチの手がかり

“ビーチ”を探す2人だったが、

なかなか手がかりが見つからないでいた。

アリスは以前のゲームで“ビーチ”の人間が

手首にロッカーキーをつけていたことを思い出し、

ゲーム会場を見張って仲間と見られる人間をマークする。

彼らの跡をつけ、舞浜に“ビーチ”を見つけることに成功するが、

何者かに背後から襲われて捕らえられてしまう。

 

ビーチとは…

気がつくとビーチ内にいた2人は、

ボーシヤというビーチのトップを名乗る者から

トランプのカードを集めることで

元の世界へ戻れると教えられるのだった。

ビーチの目的は、

組織的にトランプを効率よく集め、選ばれた1人を元に戻すこと。

アリスとウサギは強制的にビーチの一員となり、

トランプ集めに協力することになってしまう。

アリスとウサギは別々のゲームに参加することになり、

アリスはビーチの幹部、アンらと共にゲームに挑むことになる。

 

ゲーム「電球」

アリスたちが参加したのは

難易度「ダイヤの4」の「電球」というゲーム。

ABC3つのスイッチの中から

小部屋にある電球がつくスイッチを選ぶというもの。

  1. 電球がつくスイッチは1つ
  2. ドアを開けたままスイッチONできるのは1回のみ
  3. 小部屋に誰かいるorスイッチONの状態ではドアは動かせない

ルールは上記の3つ。

部屋には大量の水が流れ込んでおり時間切れになると感電死してしまう。

アンは答えが分かっている様子だがアリスを試すために口出しはしない。

焦るアリスはとりあえず可能性を上げる策を取ろうとするが、

アンは本当にそれで良いのかをギリギリまで問いかけるのだった。

するとアリスは答えをひらめき、白熱電球であることを利用し、

点灯し続けて熱くなっていればそれが答えであることを導く

アリスらは、間一髪のところでゲームクリアに成功する。

 

ビーチの派閥と幹部会議

ビーチに戻り、

無事に別のゲームをクリアしていたウサギと再会したアリスは、

クイナからビーチ内の派閥について教えてもらう。

ビーチにはトップのボーシヤ率いる「カルト派」と

元自衛官の幹部アグニ率いる「武闘派」の2つがあるという。

ウサギがアグニらに連れて行かれそうになるが、

ボーシヤが止めに入り、アリスは幹部会議に呼ばれる。

幹部の中には以前のゲームで一緒だった、

銀髪フードのチシヤの姿もあった。

絵札を除くと、

ビーチが所有しているトランプでないのは「ハートの10」のみ。

ビザが残り僅かなこともあり、

ボーシヤも次のゲームに参加するというのだった…。

 

ビーチの本当の姿

アリスとウサギはビーチ内で情報収集していた。

そんな中、銃声を聞いたアリスは、

廃棄物コンテナの中に人間の死体が積んであることを発見する。

そこへチシヤとクイナが現れると、それがビーチの本当の姿だと語り、

「裏切り者には死を」というビーチのルールを教えるのだった。

 

チシヤの計画

チシヤにこの世界でどう生きるかを聞かれたアリスは、

イカれたゲームの正体とウサギを元の世界へ戻すことだと応える。

すると、現状を一気に変える方法として、

チシヤはすべてのカードを盗み出してビーチを抜けると話すのだった。

 

ボーシヤの死

ゲームへと参加しにいったボーシヤは、翌日、帰らぬ人となっていた。

武闘派のメンバーは次のリーダーをアグニにすると言い出し、

反対する幹部メンバーたちを脅して無理やりアグニをリーダーにする。

 

トランプ強奪作戦

トランプカードはボーシヤの住んでいた部屋の金庫にあるのだが、

アグニにナンバー1が入れ替わったことで

その暗証番号が書かれた封筒をチェックすることになる。

アグニらがナンバー1の演説をしている間にアリスが部屋に忍び込み、

チシヤから暗証番号を伝えてもらう作戦。

金庫を見つけたアリスはチシヤから聞いた暗証番号を入力するも、

エラーとなってしまう。

すると、後ろからアグニを連れたチシヤたちがやってきて、

アリスは裏切り者として捕らえられてしまうのだった。

 

チシヤの企み

チシヤはボーシヤの部屋に来たときのアグニの視線から、

絵画の裏に本当の金庫があると予想していた。

彼はアリスを囮にしてアグニの動向を伺っていたのだ。

そして自分でその金庫からカードを手にいれる。

 

「ハートの10」のゲーム

ウサギは取り抑えられ、

ベッドの上でニラギに襲われそうになっていると、

ビーチ全体がゲーム会場になったことを知らせるアナウンスが流れる。

さらに難易度は「ハートの10」。

一同がロビーに集まると、モモカという女性の死体があり、

ビーチの中に彼女の命を奪った魔女が潜んでいるというのだ。

魔女を裁きの炎で燃やせばゲームクリアだと告げるのだった…。

 

荒れるビーチ

モモカといつも一緒にいたアサヒが疑われ、

ニラギはアサヒを燃やそうとするが、ウサギとミラが阻止する。

アグニは、魔女が名乗り出ないならば全員火にくべると言い放つと、

ビーチはパニックに陥ってしまう。

アグニら武闘派による大虐殺が始まる中、

ウサギたちはアリスを探し回る。

警視庁の鑑識だったアンは

モモカの刺された包丁から指紋をあぶり出そうとする。

しかし、2人の前にラスボスが現れ、クイナがアンを逃して対峙する。

 

クイナvsラスボス

クイナは、元男性で、父親から空手の厳しい指導を受けていたが、

逃げ出す形で家を飛び出し、男性から女性へ姿が変わってから、

体を壊して入院している母親の元へ戻ったのだった。

ラスボスは、元の世界では引きこもりだったが、

この世界に来たことに運命的なものを感じ、

タトゥーを刻んだ過去があった。

激しい戦いをする2人だったが、

クイナはラスボスに生きる覚悟の違いを見せつけ、彼を倒す。

 

チシヤvsニラギ

ニラギは屋上からライフルで次々とビーチのメンバーを殺していた。

そこへやってきたチシヤは、

主電源を操作できたゲームの主催者がビーチの幹部の誰かだと推定し、

幹部を全員殺す予定だと話す。

そしてニラギを火炎放射器で倒すのだった。

 

アリスのひらめき

捕らえられたアリスの元にウサギらがやってきて拘束を解くと、

アリスはゲームの攻略法について考えるのだった。

主催者側の目線で自分ならどうするかを必死に考えたアリスは、

ボーシヤ殺しの犯人がビーチを混乱に陥れようと企てのだと推測する。

そして残り時間が20分に迫る中、

アリスは魔女の正体が見えたかもしれないと言うのだった…。

 

ネクストステージ

アグニは、自分に従わない人間を全員魔女とみなして殺す

という横暴ぶりを見せていた。

そこへアリスが止めにやってくるが、アグニに殴られてしまう。

ウサギはアグニが魔女だと言うと、

自分が魔女だというアグニに対し、

アリスはアグニは魔女ではなく、

ボーシヤを殺したのがアグニだと言うのだった。

 

アグニとボーシヤ

ボーシヤとアグニはかつて親友だった。

ボーシヤはゲームをクリアしたあと、

歌舞伎町のホストクラブ「ビーチ」にてアグニと会話していた。

武闘派を抑えられなくなっていることもあり、

ビーチを解散すべきだというアグニに対し、

ボーシヤは自分の作った希望が独裁に変わっていても

やめることはできなかった。

トランプを集めれば元の世界へ戻れるというのは

ボーシヤの作ったウソ(希望)だったのだ。

「裏切り者には死を」というビーチのルールを言葉にするボーシヤ。

そして、ボーシヤはアグニに銃を向け発砲する。

しかしそこに弾は込められておらず、

逆に身を守るためにアグニが撃った銃によってボーシヤは倒れる。

 

魔女の正体

親友だったボーシヤを狂わせてしまったビーチ対しての怒りから、

皆殺ししようとしていたことをアリスから咎められるアグニ。

それこそがアグニの心をもてあそぶ

「ハートの10」のゲームの目的だというのだ。

アリスは、魔女の正体は死んだモモカ本人だと言う。

アグニはボーシヤを殺してしまった虚しさから

自分が魔女だということでビーチ全員を道連れにしようとしていた。

するとアサヒが自分はゲームのディーラーだと叫び、

レーザーによって殺されてしまう。

モモカとアサヒはゲームのディーラーであり、

2人によって「ハートの10」のゲームが行われていたのだった。

負傷したニラギが銃をもって皆殺しにしようと暴れまわるが、

アグニが自分もろともニラギを止めに入る。

その後、モモカを火葬することでゲームクリアとなるが、

ビーチは崩壊してしまうのだった。

 

ゲームの主催者

アリスとウサギは、

アサヒが残したスマホの動画を手がかりに

ゲーム主催者の場所を突き止める。

しかし、主催者たちと思われる人間らは皆殺しにされていた。

そこには、以前のゲームで手がかりを見つけてたどり着いた、

チシヤとクイナも姿もあった。

アリスとチシヤは、ゲーム主催者はさらに上がいると気づく。

すると、画面にミラの姿が映し出され、

彼女は絵札をかけた新たなゲームを始めようというのだった。

そして絵札の「ネクストステージ」が始まる…。

 

 

ここでドラマが終わってしまいました・・・💦

2022年12月公開予定のシーズン2に続くそうです❣

これから面白くなりそうな展開で

ドラマが終わってしまったので、

絶対に来年の12月に契約して見ます(`・ω・´)ゞ

 

 

それでは最後に、このドラマの魅力をお話します😉

 

 

無人と化したの渋谷の良さ

『今際の国のアリス』でもポイントなる世界観をうまく描けていたのは、

人気のない渋谷の街をあれだけのクオリティで描けたことにありますね。

撮影には、2019年に栃木県足利市の

「足利競馬場跡地」にできた渋谷のオープンセットを利用しています。

同じくこのセットを使ってリアリティある渋谷の爆発を描いた映画、

『サイレント・トーキョー』も素晴らしい映像となっていましたね。

 

キャストの力強い演技

漫画の実写ドラマだと、

どうしても迫力が足りなくなってしまうところもあるのですが、

『今際の国のアリス』では非常に役者たちの魅力が溢れています。

山﨑賢人さんは爽やか王子キャラから近年では泥臭い演技が

非常にハマっていて、いい役者になっていると強く感じます。

 

 

今回も最後までご覧いただき、

誠にありがとうございました(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾ᵖᵉᵏᵒ

 

 

 

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